SSブログ
前の10件 | -

第104回仮想第一助手プログラム

本日11時より16時まで上記開催された。拝聴した。
nice!(0) 

2022 Cataract update Seminar in Sendai​:2022/07/02

上記18時より開催された。
座長 :第一部 國方彦志先生(東北大)
第二部 中澤 徹 先生(東北大)
スクリーンショット 2022-07-02 17.20.25 のコピー.jpg

スクリーンショット 2022-07-02 17.19.19 のコピー.jpg

印象:
レクトミーと白内障手術は相性が悪い。可能ならばレクトミー術後3ヶ月から1年後に水晶体再建術を行うのがベター。
宮島先生:海外では、MF-IOLとは言わず、PC-IOLという。PC-IOLは、近方のコントラストが落ちる。ゴルフボールが見えにくい。
nice!(0) 

第65回栃木県眼科医会研究会:2022/07/01

上記開催され、webにて拝聴した。
開催の辞:栃木県眼科医会 会長 吉沢眼科医院 院長 吉澤 徹 先生

19:00~20:00
【特別講演1】
 座長 獨協医科大学 眼科学教室 教授 妹尾 正 先生
「NMOSDにおける視神経炎の診断と治療」
          井上眼科病院 眼科 山上 明子 先生

20:00~21:00
【特別講演2】
 座長 自治医科大学 眼科学講座 教授 川島 秀俊 先生
「滲出型加齢黄斑変性治療の新時代の夜明け:バイスペシフィック抗体への期待」
    横浜市立大学大学院医学研究科視覚再生外科学 客員教授
    お花茶屋眼科
                     柳 靖雄 先生

閉会の辞:栃木県眼科医会 副会長 学術担当理事 おおくぼ眼科 院長 大久保 彰 先生


nice!(0) 

文京区眼科医会学術講演会:2022/06/28

上記19:30より21:00webで開催され、拝聴した。
講演1
東京大学眼科 准教授 本庄恵先生
治療選択・強化のタイミング〜薬物治療と手術治療を交通整理〜
講演2
日本医科大学 眼科教授 高橋浩先生
ドライアイ〜自覚症状の奥に隠れいている因子〜
印象:本庄先生のご講演の30分まで音声が悪く聞き取れなかった。
nice!(0) 

千寿カンファランス:2022/06/23

緑内障薬物治療のステージアップ
19時より開催され拝聴した。
神戸大学眼科教授 中村誠先生
愛媛大学眼科准教授 溝上志朗先生
じっくり検証:患者視点のアドヒアランス
印象:
緑内障患者の1年で60%までアドヒアランスは低下する。

福井大学眼科教授 稲谷大先生
ゆっくり解説:アイベータ特定臨床研究
印象:
アイベータとコソプトは同じ眼圧降下(3.6mmHg下降)を示す。アイベータの方が透明なのでかすまないし、沁みない。以上より、PGからの追加する薬剤としてはアイベータが適する。
アイファガンの視野欠損の進行を有意に抑制する。アイベータ、アイファガンともに硝子体まで有効成分・濃度が6から8割届いている。

nice!(0) 

コーワウェブカンファ:2022/06/20

【日時】 2022年6月20日(月)
18:30~19:30

【演題】 『流出路研究の立場から考える
緑内障薬物治療・ROCK阻害剤の可能性』

【演者】 東京大学医学部 眼科学教室 本庄 恵先生

拝聴した。
nice!(0) 

阪神Retina Summit:2022/06/19

上記10:30より開催された。
ネット中継のトラブルで村上先生、國方先生、王先生の順で進行。
國方先生の手術ビデオは難症例ばかりで見応えがあった。自分ですることは今後ないと思うが眼内リンパ腫の生検の場面も興味深かった。ご講演後の質問のコーナーで、意図的裂孔を開けるかどうかで議論があったのも興味深いが、生命予後の悪い悪性リンパ腫の症例で、網膜下(網膜色素上皮下)病変を生検するのは意図的裂孔を開けない方針の先生にしては矛盾するのではないか?と感じた。硝子体生検だけでは診断は?硝子体液のIL10/IL6など。

阪神Retina Summit.jpg
nice!(0) 

ヴィアトリスWeb講演会:2022/06/16

日 時:2022年6月16日(木)19:00〜20:00
上記開催された。内容は、
座 長:山本 哲也 先生(海谷眼科岩田和雄記念海仁緑内障センター センター長)
講 演①:~眼科医にお伝えしたい~アナフィラキシーへの適切な備えと対応
演 者①:長尾 みづほ 先生(国立病院機構三重病院 臨床研究部長/小児科 小児科学会指導医、日本アレルギー学会指導医)
講 演②:緑内障診断のコツと落とし穴
演 者②:大久保 真司 先生(おおくぼ眼科クリニック 院長/金沢大学 臨床教授)


nice!(0) 

i-seminar 講演会:2022/06/16

上記19時より開催された。
内容は、
1. 視神経炎(須田謙史先生 京都大学)
2. 内因性眼内炎(永田健児先生 京都府立医科大学)

印象:
視神経炎で覚えておくべき抗体:抗AQP4抗体と、抗MOG抗体(Anti-myelin oligodendrocyte glycoprotein (MOG) antibody
MOGは、髄鞘に、AQP4は血管に効きサイトカインや補体が漏れる結果視神経全体が炎症を起こすため重症となりやすい。視神経炎における病変の好発部位として、Optic Tractに病変が起きやすいものとしてAQP4-ONがある。内因性眼内炎で原発として多いのは尿路感染症が多かった。
nice!(0) 

4回目コロナウィルスワクチンを接種:2022/06/13

近医でワクチンを打ってきた。その後の副反応は腕が痛い程度。私たちは高齢に付き副反応は出にくい。

nice!(0) 
前の10件 | -